ついつい集めたくなる缶バッジ!飾り方や収納方法を紹介します!

「缶バッジがたくさんありすぎて困っている」
「缶バッジの収納方法を知りたい」
このようにお思いの方はいらっしゃいませんか。
そこで、今回は缶バッジの飾り方と収納方法をご紹介します。
ぜひ参考にしてください。

 

□おしゃれな缶バッジの飾り方はどんなの?

 

缶バッチは、そのデザインに惹かれて購入することが多いでしょうから、収納しつつ飾れると、一石二鳥と言えます。
デザインがより映えるように収納方法について理解しましょう。
そこで、ここでは、缶バッチのおしゃれな飾り方について解説します。

1つ目は、コルクボードに飾る方法です。
定番の保管方法であるコルクボードは100均アイテムを効果的に使うと安くおしゃれに缶バッジを飾れます。
袋のまま飾ればほこりもつかないです。

大抵の場合マスキングテープで安全ピンとコルクボードを止めます。
重さのある缶バッジは重力に負けてしまうので、この方法は向いていません。

ダブルクリップで安全ピン部分を挟み、ストラップ紐をつけるとおしゃれ度が上がります。

2つ目は、ウォールポケットで壁面に飾る方法です。
透明で中身が見えるウォールポケットであれば、たくさんの缶バッジをおしゃれに収納できます。
入れるだけなので安全ピンが曲がる心配もありません。

おしゃれに見せる方法は缶バッジサイズに合ったウォールポケットを選ぶことです。

3つ目は、写真フレームやディスプレイスタンドを使う方法です。
お気に入りの缶バッジは専用の写真フレームやディスプレイスタンドに収納しましょう。
缶バッジ以外も収納できるため、アイテムで作品の世界観を演出できます。

4つ目は、クリアケースを利用する方法です。
クリアケースはデザインが豊富です。
缶バッジにぴったりのデザインが必ず見つかります。
ほこりが気になる方は蓋つきを選ぶようにしましょう。

5つ目は、キャンディにして瓶などに入れる方法です。
かさばりやすく重量があり壁に飾る方法が向かない大きめの缶バッジはこの方法がおすすめです。
缶バッジは袋のままで、安全ピンにストローを付け、リボンで結ぶだけという簡単な作り方です。

缶バッジの作品の種類ごとに分けたり大小の缶バッジを混ぜたりおしゃれな飾り方は多種多様です。
飾り方で個性を出して楽しみましょう。

 

□缶バッジの収納方法とは?

 

缶バッジをたくさん収納したい場合はリフィルを活用しましょう。
シリーズによって分けられるのも嬉しい点です。
リフィルを埋めていく嬉しさもファイルならではと言えます。
ただし、缶バッチの個数分のリフィルが必要となるため、リフィルを事前に準備しておきましょう。

 

□まとめ

 

今回は、缶バッジの飾り方をご紹介しました。
大きさに合わせて壁に掛けたり、瓶に入れたりしておしゃれに飾りましょう。
また、缶バッジの収納方法もご紹介しました。
リフィルを使って大量の缶バッジを綺麗に収納しましょう。
この記事の他にも知りたいことがあればお気軽にご相談ください。